会議の録音を残したくても、録音モードの切り替えやアプリへの転送が面倒で、録り忘れた経験はないでしょうか。
Notta Memo Proは、通話と対面の録音モードを自動で切り替え、登録したWi-Fiに戻ると録音をNottaへ自動で送るカード型のAIボイスレコーダーです。筆者が週2〜3回の対面の会議で使ったところ、録音を始めた後はほぼ本体に任せたままにできました。
この記事では、従来モデルとの違いと価格、実機で使って分かった良い点と気になる点を整理します。公式ストアで10月31日まで使える10%引きのクーポンも紹介します。読み終えるころには、自分が買うべきかを判断できます。
Notta Memo Proは録音も同期も自動のAIレコーダー

Notta Memo Proは、Notta Memoシリーズの新モデルとして2026年10月13日に発売されたカード型のAIボイスレコーダーです。通話と対面の録音モードを自動で切り替え、登録したWi-Fiに戻ると録音をNottaへ自動で送ります。価格は本体のみで29,700円(税込)です。
Nottaの発表では、従来のNotta Memoは日常の会話をすぐ使える記録に変えるモデルです。これに対しNotta Memo Proは、商談や会議の会話をチームの共有や次の行動につなげることを重視したモデルと位置づけられています。録音した音声は、Nottaのアプリやパソコンのブラウザで使うWeb版に送られ、文字起こしやAI要約に使えます。

Notta公式ストアに載っている主な仕様は次のとおりです。

| 項目 | Notta Memo Pro |
|---|---|
| サイズ | 幅77.2×高さ56×厚さ3.9mm |
| 重さ | 30g |
| 画面 | 0.95インチのカラー画面(AMOLED) |
| 容量 | 64GB |
| 連続録音 | Bluetooth接続時45時間・未接続時50時間 |
| 1回の録音 | 最長5時間で自動停止 |
| 充電 | USB-C・約90分 |
| 収音距離 | 最大8m(静かな会議室の場合) |
| 接続 | Bluetooth 5.4・Wi-Fi・Web USB |
| カラー | スペースブラック・シルバーグレー |
| 保証 | 12か月 |
AMOLEDは、有機ELと呼ばれる発色のよい画面のことです。Web USBは、USBケーブルでパソコンにつなぎ、ブラウザのNotta Web版から録音を直接取り込む方法を指します。
Notta社の製品資料によると、マイクは2基で、ほかに骨伝導マイクを1基備えています。骨伝導マイクは、空気ではなく本体に伝わる振動から音を拾うマイクで、後述する録音モードの自動切り替えに使われています。
外観:厚さ3.9mmでiPhoneの背面に貼れる
Notta Memo Proは、幅77.2mm、高さ56mmのカード型で、厚さは3.9mm、重さは30gです。Notta公式ストアによると、同梱物は本体のほか、マグネット保護ケース、マグネットリング、充電用のUSB-Cケーブルです。


筆者はNotta Memo ProをiPhoneの背面に貼りっぱなしにして持ち歩いています。薄いので、スマホに貼ったままでも厚みはほとんど気になりませんでした。


カラー画面も便利でした。録音中かどうかがひと目で分かり、屋外でも問題なく確認できました。

始め方:アプリの案内に沿ってペアリングする
Notta Memo Proを使い始めるには、スマホのNottaアプリと本体をペアリング(接続の登録)します。取扱説明書では、次の2つの方法が案内されています。



- スマホで本体画面のQRコードを読み、Nottaアプリで連携する
- USBでパソコンにつなぎ、Notta Web版で連携する
筆者はアプリ経由でペアリングしました。アプリの誘導が分かりやすく、迷うところはありませんでした。録音は電源ボタンを約2秒長押しで始まり、もう一度約2秒長押しすると止まります。

ボタン操作の細かい手順は、公式の取扱説明書で図つきで確かめられます。
Notta Memo Proと従来モデルの違いは録音と同期の自動化

Notta Memo Proと従来のNotta Memoのいちばんの違いは、録音モードの切り替えと録音データの転送が自動になったことです。ほかにも、画面がカラーになり、容量が64GBに増え、手持ちのUSB-Cケーブルで充電できるようになりました。
Nottaの発表にある比較表に、Notta公式ストア・製品資料とNotta社への確認で把握したType-C充電モデルの情報を加えて、3機種を並べると次のようになります。
| 項目 | Notta Memo | Notta Memo Type-C充電モデル | Notta Memo Pro |
|---|---|---|---|
| 価格(税込) | 23,500円 | 25,500円 | 29,700円 |
| 画面 | モノクロ | モノクロ | カラー |
| 容量 | 32GB | 32GB | 64GB |
| 録音モード | 手動で切り替え | 手動で切り替え | 通話と対面を自動で認識 |
| データの同期 | アプリを開いて手動で転送 | アプリを開いて手動で転送 | 登録したWi-Fiで自動 |
| 充電 | 専用のマグネットケーブル | USB-C | USB-C |
| 重要な発言 | 録音後に聞き直して確認 | 録音後に聞き直して確認 | ボタンでマークして自動でハイライト |

重要な発言のマークは、録音中にボタンを短く押すと、その部分が文字起こしの後に自動でハイライトされる機能です。筆者はこの機能をまだ使っていないため、使い勝手はこの記事では評価していません。
筆者は従来モデルも使っていますが、Notta Memo Proに乗り換えていちばん良かったのは、録音機能が強化されたことです。録音はAIボイスレコーダーの中心となる機能なので、ここが良くなった価値は大きいと感じました。画面がカラーになって見やすくなった点も、乗り換えの決め手になりました。
Type-C充電モデルを使った感想は、Notta Memo Type-C充電モデルの実機レビューにまとめています。
Notta Memo Proの価格は本体のみ29,700円から

Notta Memo Proの価格は、本体のみが29,700円、プレミアムプラン1年付きが41,800円、ビジネスプラン1年付きが56,100円(いずれも税込)です。週に何度も会議を録るなら、本体のみにプレミアムの年額を足すより2,120円安いプレミアム1年付きが選びやすいです。2026年10月31日までは公式ストアのクーポンで10%引きになり、本体のみなら26,730円(税込)です。
| セット | 価格(税込) | 文字起こし時間 |
|---|---|---|
| 本体のみ | 29,700円 | 月600分(無料のハードウェアプラン) |
| プレミアムプラン1年付き | 41,800円 | 月1,800分 |
| ビジネスプラン1年付き | 56,100円 | 無制限 |
無料のハードウェアプランは月600分まで
Notta公式ストアによると、本体をNottaアプリで登録すると、無料のハードウェアプランが自動で付きます。文字起こしは月600分までで、1時間の会議なら月10回分に当たります。話者識別やAI要約(月100回)も使えます。

ハードウェアプランは、2026年9月18日に従来のスタータープランから名前が変わり、文字起こし時間が月300分から600分に増えました。Nottaの通常の無料プランは月120分なので、本体を買うだけで無料プランの5倍の文字起こし時間が使えます。
ただし、文字起こし時間だけを買い足すことはできません。足りなくなったときは、有料プランへの変更が必要です。
セット3種類は会議の量で選ぶ
プレミアムプラン1年付きのセットは、本体のみより12,100円高い価格です。Notta公式の料金ページでは、プレミアムプランを単体で1年契約すると14,220円なので、セットで買うほうが2,120円安くなる計算です。ビジネスプランも同じように計算すると、3,696円安くなります。
筆者のように会議を週2〜3回録るなら、プレミアムプラン1年付きのセットがおすすめです。1時間の会議を週2〜3回録ると、月に8〜13回ほどになり、無料の月600分を超える月が出てきます。
一方で、すでにNottaの有料プランを契約している人や、1年続けて使うか分からない人は、本体のみも選択肢です。有料プランを契約中にセットを買うと、今のプランが終わってからセットのプランが始まります。
公式ストア・Amazon・楽天市場で買える
Notta Memo Proは、Notta公式ストア、Amazon、楽天市場で販売されています。プラン付きのセットは公式ストアで選べます。
公式ストアでは送料が無料で、未開封なら到着から30日以内に返品できます。10%引きのクーポンが使えるのも公式ストアだけです。
Nottaの発表によると、実機は二子玉川 蔦屋家電1階の蔦屋家電+で2026年12月27日まで先行展示されており、買う前に薄さや画面の見え方を手に取って確かめられます。
公式ストアのクーポンで10%安く買える(10月31日まで)
Notta公式ストアで買うときは、クーポンコード「5ZZGEA6A」を入力すると10%引きになります。本体のみなら、29,700円が26,730円(税込)です。
クーポンを使えるのは2026年10月31日23:59までです。Amazonと楽天市場での購入には使えません。
公式ストアで3種類のセットの価格と在庫を確認できます。
Notta Memo Proを実機で使うと録音を任せたままにできる

Notta Memo Proを週2〜3回の対面の会議で使うと、録音を始めた後のことを本体に任せたままにできました。録音モードは自動で切り替わり、録音は自動で届き、話者の聞き分けも2〜4人の会議ならほぼ混ざらず、充電も週1回ほどで足りました。
筆者が主に使ったのは、同じ部屋に集まる対面の会議や打ち合わせで、通話の録音にも使いました。オンライン会議では使っていません。
良い点1:通話と対面を自動で切り替える
Notta Memo Proは、通話の録音と対面の録音を自動で見分けます。
筆者がこれまで使っていた従来のNotta Memoは手動の切り替え式で、いまどちらのモードかが分かりにくいことがありました。Notta Memo Proでは自動で切り替わるので、モードを気にせず録音を始められます。使った範囲では、見分けに失敗したことはありませんでした。

取扱説明書によると、通話を録るときは本体をスマホに取り付けた状態で使います。Notta社の製品資料では、骨伝導マイクが拾う信号の強さから、通話か対面かを判断していると説明されています。
なお、Plaud公式ストアによると、他社のPlaud Note Proにも通話と対面のモードを自動で切り替える機能があります。自動の切り替えは、Notta Memo Proだけの機能ではありません。
筆者が通話の録音にNotta Memo Proを使うのは、録音がそのままNottaアプリに送られ、文字起こしや編集に進めるからです。Nottaでの電話の録り方は、Nottaで電話を録音する方法でも整理しています。
良い点2:Wi-Fiに戻ると録音が自動で届く
取扱説明書では、Notta Memo Proから録音を送る方法として次の4つが案内されています。
- Bluetoothでスマホのアプリへ送る
- 本体のWi-Fiにスマホをつないで速く送る
- USBでパソコンにつなぎ、Web版へ送る
- 登録したWi-Fiで自動で送る
筆者は普段はBluetoothで送り、自宅のWi-Fiも登録しています。自宅に戻ると、録音はすぐにNottaへ同期されていました。同期されなかったことはなく、登録の設定で迷う点もありませんでした。


Notta公式ストアの説明では、自動同期が動くのは事前に設定した信頼できるWi-Fiだけで、どこのWi-Fiでも同期するわけではありません。録音そのものは本体だけでできますが、文字起こしとAI要約はNottaのクラウドで行うため、送るときにはインターネットへの接続が必要です。
良い点3:2〜4人の会議で話者が混ざりにくい
筆者が試したのは2〜4人の会議で、話者の聞き分けはほとんど混ざりませんでした。録音は会議室で自分の手元に置いて録っています。専門用語や固有名詞もかなり正確に文字になりました。

AI要約は漏れがなく、個人的にはとても満足しています。ただ、議事録として使うときは、文字起こしを自分で整えてから使いました。5人以上の会議や、カフェのような騒がしい場所はまだ試していません。

Notta公式ストアによると、話者識別の精度は社内テストで90.51%で、従来モデルの71.24%から19.27ポイント上がりました。評価に使ったのは、CP-CERという、話し手の割り当てまで含めて文字の誤り率を測る指標です。ただし社内テストの数値なので、実際の結果は録音環境や話者数によって変わります。
Nottaの文字起こしの精度については、Nottaの文字起こしの精度の検証も参考になります。
良い点4:充電は手持ちのUSB-Cで週1回ほど
週2〜3回の会議で使って、充電は週1回ほどで足りています。本体にUSB-Cの差し込み口があるので、普段スマホやパソコンに使うケーブルで充電でき、専用のケーブルを持ち歩く必要がありません。

Notta公式ストアによると、充電は約90分で、満充電からの連続録音はBluetooth接続時で45時間です。

Notta Memo Proの気になる点は無料枠と録音の上限

Notta Memo Proで気になったのは、録音が同期されると自動で文字起こしされ、無料のハードウェアプランの月600分を使っていく点です。Nottaアプリの設定でオフにでき、必要な録音だけを文字起こしできます。もう1つは、1回の録音が最長5時間で止まる点です。
気になる点1:録音が自動で文字起こしされる
筆者が使っていて困ったのは、Notta Memo Pro経由の録音が自動で文字起こしされ、月の文字起こし時間を使ってしまったことです。文字起こしの必要がない録音でも、時間が減っていきました。
Notta公式ヘルプによると、この自動の文字起こしはアプリの設定でオフにできます。Nottaアプリの「設定」から「その他の設定」を開き、デバイス音声の自動文字起こしをオフにします。
このヘルプはNotta Memoシリーズ向けの説明で、オフにした後の録音は文字起こし待ちになり、必要なときに文字起こしできると案内されています。
無料枠で使う人は、買ったらすぐにこの設定をオフにしておくことをおすすめします。
筆者もNotta Memo Proと連携したアプリで設定の項目を確認し、オフにしました。オフにした後の録音がどう表示されるかは、まだ確かめていません。無料プランで足りるかの考え方は、Nottaの文字起こしを無料で使える範囲にまとめています。
設定の場所や必要なアプリのバージョンは変わることがあるので、公式ヘルプで確かめてください。
気になる点2:1回の録音は5時間で止まる
Notta公式ストアによると、Notta Memo Proの1回の録音は最長5時間で自動で止まります。半日を超える研修やセミナーを通しで録る場合は、途中で録音を始め直す必要があります。
公式ストアのページ上部には「5時間 最大連続録音」と大きく書かれていますが、これは1回の録音の上限です。満充電から録音できる時間は合計45〜50時間なので、混同しないようにしてください。
Notta Memo ProとPlaud Note Proは普段のアプリで選ぶ

Notta Memo ProとPlaud Note Proで迷ったら、普段使っている文字起こしアプリで選ぶのが分かりやすいです。会議ですでにNottaを使っている人は、Notta Memo Proにすると録音データが1か所にまとまります。無料の文字起こし枠も、Notta Memo Proの月600分はPlaud Note Proの月300分より多くなっています。
Plaud Note Proの数値は、Plaud公式ストアの掲載をもとにしています。
| 項目 | Notta Memo Pro | Plaud Note Pro |
|---|---|---|
| 価格(税込) | 29,700円 | 30,800円(通常価格) |
| サイズ | 77.2×56×3.9mm | 85.6×54.1×2.99mm |
| 重さ | 30g | 30g |
| 連続録音 | 45〜50時間 | 30〜50時間(モードによる) |
| 無料の文字起こし | 月600分 | 月300分 |
| 時間の買い足し | できない | できる |
| 録音モード | 通話と対面を自動で切り替え | 通話と対面を自動で切り替え |
| パソコンへのUSB転送 | 対応 | 非対応 |
筆者はPlaud Note Proも使っています。日本語の文字起こしの差は、使っていて特に感じませんでした。ただし、同じ会議を両方で録って比べたわけではありません。
すでにNottaのアプリやWeb版を会議で使っている人には、Notta Memo Proをおすすめします。オンライン会議の録音と対面の録音が、同じNottaの中にまとまるからです。
Plaud Note Proの公式サポートによると、Plaud Note Proはスマホのアプリを通して録音を送る仕組みです。Notta Memo Proは登録したWi-Fiに戻れば本体から直接Nottaへ送れるので、スマホを介さずに同期したい人にも向いています。
シリーズ全体の違いは従来のNotta MemoとPlaud Noteの比較で、Plaud Note Pro単体の使用感はPlaud Note Proの実機レビューで詳しく見られます。
Notta Memo Proが向いている人と向かない人

Notta Memo Proが向いているのは、対面の会議や電話など、パソコンの外で交わす会話を記録したい人です。オンライン会議だけを録るなら、NottaのアプリやWeb版で足りるため、本体を買う必要はありません。
向いている人:対面や電話の会話を残したい人
対面の会議や電話など、オフラインの場面で会話を残したい人には、Notta Memo Proが向いています。録音モードを自動で切り替えるので、場面が変わっても操作を変える必要がありません。
すでにNottaを使っている人や、充電ケーブルをスマホと共通にして持ち物を減らしたい人にも合っています。
向かない人:オンライン会議しか録らない人
録音するのがオンライン会議だけなら、Notta Memo Proを買わなくても、NottaのアプリやWeb版で十分です。これはNottaに限らず、他社のAIボイスレコーダーにも同じことが言えます。
アプリとWeb版の使い分けは、Nottaのアプリ版とWeb版の違いで整理しています。
従来モデルの人:録音の手間が気になるなら
従来のNotta MemoやType-C充電モデルを使っている人は、録音モードの切り替えや手動の転送に手間を感じているかどうかで決めるのがよさそうです。Notta Memo Proで変わったのは、主にこの2つの自動化と、カラー画面、64GBの容量です。
筆者は、録音機能の強化と画面の見やすさを理由に乗り換えました。逆に、いまの使い方で手動の切り替えや転送に困っていなければ、従来モデルを使い続ける選択肢もあります。
Notta Memo Proに関するよくある質問
Notta Memo Proを落としたら録音を読み取られませんか?
Notta Memo Proの本体に残る録音は、本体のチップで暗号化されています。復号に必要な鍵はNottaのクラウド側で管理されるため、本体だけを他人が手にしても、録音を読み取られるリスクを抑えられると公式は説明しています。アップロードした録音と文字起こしは、Amazonのクラウドサービス(AWS)の東京のデータセンターに保存されます。
Notta Memo Proは購入後に返品できますか?
Notta Memo Proを公式ストアで買った場合、未開封なら到着から30日以内に返品できます。開封後の返品については公式ストアの条件を確認してください。本体には12か月の保証が付いています。プラン付きのセットは、利用コードを有効にした後に注文がキャンセルになると、プラン1年分の費用が別にかかります。
Notta Memo Proを買う前に実機を試せる場所はありますか?
Notta Memo Proは、東京の二子玉川 蔦屋家電1階の蔦屋家電+で、2026年9月28日から12月27日まで先行展示されています。展示期間中は実機を手に取って、薄さや画面の見え方を確かめられます。展示の期間や内容は変わることがあるため、出かける前に公式の案内を確認してください。
まとめ:Notta Memo Proは対面の会話が多い人ほど便利
Notta Memo Proは、録音モードの切り替えと録音の転送を自動にして、録音を本体に任せたままにできるようにしたAIボイスレコーダーです。対面の会議や電話の会話を記録する機会が多い人ほど、手間が減った良さを感じやすいはずです。
買うか迷っている人は、次の順に考えると決めやすくなります。
- オンライン会議以外に録音する場面があるかを考える
- 月に録る会議の量から、本体のみかプラン付きのセットかを選ぶ
- 買ったら、自動文字起こしの設定をオフにするか決める
公式ストアで買うなら、クーポンコード「5ZZGEA6A」を入力すると10%引きになります。有効期限は2026年10月31日なので、迷っているなら期限内に決めるのがおすすめです。
プラン付きのセットにするか迷ったら、Nottaの料金プランごとの違いを見比べると、自分に必要な文字起こし時間が分かります。
公式ストアで本体のみとプラン付きのセットを選んで購入できます。
